ワンオペ育児をなくしたい!出産後の友人の育児のサポートへ

出産した友人の赤ちゃんに会いに行って来ました!
まずは一緒にお邪魔する友人と出産祝いを探しに。
迷いましたが、新生児の頃はミルク戻しなどで特に着替えが多いため、カバーオールの洋服にすることにしました。
女の子のため新生児の洋服でもかわいいデザインが多く、友人と二人できゃっきゃしながら洋服を選びました。
洋服と同じデザインの靴下と帽子も見つけたので、セットでプレゼントすることに。
出迎えてくれた友人は、出産後すぐに母子同室で入院生活を送っていたそうで、ヘトヘトに。
なので、赤ちゃんのお世話を引き受けて少しお昼寝をしてもらうことにしました。
久しぶりに見る新生児。
小さくて頼りなくて、でも必死に生きようと大きな声で泣いたり、一生懸命ミルクを飲んだり…。
お腹の中から出てきて1ヶ月も立っていないのに、その生命力はすごいですね。
「ワンオペ育児」なんて言葉が浸透してしまっているのは本当に嘆かわしい!
「みんなで育児」を浸透させて、出産という人生の大仕事を終えたお母さんをみんなでサポートしたいですね。